猫引き取りについて原則として案件ごとに、ケースバイケースで対応いたします。以下の引き取り条件とお問合せ前の確認事項をご一読いただき、内容にご了承の上引き取り相談フォームからご連絡ください。
★一度室内に保護した猫は、絶対に外に出さないでください。
★保護した猫は獣医師に診せ、以下の条件を満たすこと。
※その他ご不明点や、どこまで処置が必要か不明な場合はご遠慮なくご質問ください。
スタッフ数、購買部での資金調達状況などの理由により飼育可能頭数には限界があります。健全な飼育と運営のため、引き取り頭数制限を設けております。
頭数がオーバーになっている場合は、引き取りをお断りいたします。
また、大きな怪我をしていたり伝染病にかかっていたり、入院が必要なねこのご依頼はお受けできません。
猫の引き取りを希望される方は非常に多く、どこの保護施設でも常に限界と闘っています。当校にも限界がございますので、受け入れ余裕がない場合はご依頼主様自身での活動を促す場合があります。その場合、里親探しの方法をアドバイスさせていただきます。
C引き取りの際、これからの飼養にかかる、一部負担金を頂戴します金額は年齢、状態により変わります。(ワクチン・マイクロチップ装着・不妊手術・治療費など)
目安(1匹につき)引き取りをお受けした場合、こちらから現場にお伺いはできません。ご依頼者自身で連れてきていただくのが前提となりますのでよろしくお願いいたします。
E条件は予告なく変更になる場合がございます随時変更される場合がございますがご了承ください。